学科
  
  
  

 実習
  
  
  
  

 「ものづくり」の基礎から応用までをカバー

 1年次は社会人になるために必要なマナーと工業に関した基礎的なことを学びます。2・3年次になると授業で「ものづくり」に関した 専門的な内容を中心に溶接・旋盤・製図などの実習を行います。 学科で学んだ知識を、実習を通じて確かな技術につなげます。

 一人ひとりにあった就職指導を徹底

  卒業生は宇部市を中心とした多様な企業、工場に就職しています。企業研究やインターンシップなどの就職対策も充実しています。また、在学中に2級ボイラー技士や険物取扱者など就職に有利な資格を取得することができます。就職後意識した授業内容で即戦力を養います。



  2年生の就職希望者を対象に様々な業種でのインターンシップを行っています。実際に現場で働くことにより、社会人としてのマナー・仕事の厳しさなど、貴重な経験をすることができます。 この経験を通じて「働く」ということの意味・大変さや、興味・関心を再確認し、進路決定を行っていきます。